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あらゆる会議の見直しを行い、IT等の活用により紙使用削減など環境負荷を低減します。
ITを有効活用することにより、各部業務の見直しをはかり、環境負荷を低減します。
環境に配慮した機器を優先的に導入し、CO2削減等に貢献します。
環境問題への対応や社会貢献の一環として、「エコキャップ運動」を推進します。
※「エコキャップ運動」=NPO法人(内閣府承認)「エコキャップ推進協会」が始めた社会的意義の高い運動
エコ安全ドライブの考え方を導入した「社内安全運転コンクール」を展開します。
※「社内安全運転コンクール」=自動車を運転して業務・活動する社員に対して、毎年実施しているコンクール
リース事業を中心に、提携協力会社と連携し、「環境配慮型商品」を提案します。
ファクトリーサポート事業では、食堂での3R活動を推進し、「ゴミがでない食堂」を目指します。
ファクトリーサポート事業を中心として「環境にやさしい工場緑化」を目指します。
環境に配慮した、仕掛けや仕組みに関する情報を活かし、「エコ企画」を提案します。
環境に配慮した素材や工程等、最新の情報を提携協力会社と共有し、「エコ資材」を提案します。
*3.11震災後、アジコムは節電に努め、電力削減等のためのエコ活動も実施しました。
主な内容としては (1)エアコン関係:室内温度28度の励行、午後6時以降の停止 (2)照明関係:昼休みの消灯、午後6時以降の主要部分の停止 (3)パソコン関係:離籍中の節電モード、退社時のコンセントを抜きなどにより、昨年対比30%以上を達成しました。
